イースター島スピリチュアルツアーを開催致しました~
モアイ像で有名なイースター島へ出発です。
南米チリ本土から西へ約3,800km離れた絶海の孤島です。
イースター島は現地の言葉で、「パスクア島」または「ラパ・ヌイ」と呼ばれています。
ラパ・ヌイとは「広大な大地」と言う意味です。
この絶海の孤島がいかに?広大な大地と言う名で呼ばれているのでお願いしますか?
かつて、このイースター島はムー大陸の東端だったという話があります。
その時はやはり、ハワイの島々が残り、ここはムー大陸の一部だという話は有名です。
私たちはムーやレムリアのエネルギーが残る場所を訪れています。
さぁ~イースター島はエネルギー何ですか?
楽しみです♪
今日の飛行機はLATAM航空のチケットを購入しました。
日本とロスの飛行便はコードシェア便でJALでした。
ロス~サンティアゴ経由イースター島はLATAM航空なのです。
ここで、飛び乗るまでにドラマがあったのです。
LATAM航空のチケットなのですが、日本~ロスの間はJALのコードシェア便(共同戦)なのです。
私たちは、いつも機内食はベジタリアン食をリクエストしています。
今日はカヨちゃん(奥様)がグルテンフリー食しか食べられない状態でしたので、
リクエストが必須だったのです。
まず、LATAM航空に食事リクエストをメールで出しました。
さあ、「コードシェア便の日本からロス区間はJALが先立つので、JALにリクエストを出して欲しい」と言われ、LATAM航空のサンティアゴ(チリ)~イースター島の区間しかリクエストが出来ませんでした。
そこで、JALに電話すると、「このチケットはLATAM航空で買っているのでLATAMさんにリクエストしてください」と言われてしまいましたか?
そこでまた、LATAM航空にメールすると、「日本から実際に飛ぶのはJALの機体だからJALに言ってくれる!とまた言われますか??」
それをまたJALに言うとLATAM航空さんに言ってください!の繰り返し?
今まで食事のリクエストが出来ない航空会社は無かったですよ??
残念ですが、LATAM航空はもうこの話は終わりですと、一方的に終わってしまいました。
そこで私は最後の手段として、JALに相談の電話を入れました。
4回くらい回されているので、担当者ではなく主を出して欲しいと言いました。
そして、この食事のリクエストが出来るのは、JALとLATAM航空のコミュニケーションの問題ではないのか?
お客さんが必要なのだから、それはその間だ!あっちだ!
食事リクエストが出来ない問題が起きているから、JALさんが少し折れて、LATAM航空さんに電話してくれませんか?
しかし、それはLATAM航空との契約受付でJALには責任が無いから出来ないとの一点張り~LATAM航空からJALに食事リクエストを出してくれればJALは時のこと。
ん~
私は諦めて、「最後にJALさんは一流の企業だと信じています。このような問題を会社の上層部に届けてください」と言って終わりました。
そしてその日、私はまだ諦めていません。
JALのチェックインカウンターでチェックインするときに、これまでの経緯をカウンターの職員に聞いてみました。
「食事のリクエストが当日でも出来ないですか?」
それでJALのおねえさんは「対応出来る食事がありますか?配置に確認してみますね」と急きょ電話を頂きました。
受け入れてくれるかと思いましたが、融通を利かせてくれました。
帰ってきて、「レトルトになりますが、アレルゲン対応の食事が可能です」と。
おねえさん~教えていただきました。
感謝です。
多少とは対応が違う!
機転を利かされて本当に教えられました。
JALが嫌いになってしまったところで、このおねえさんのお蔭で今までの嫌な感情が吹っ飛びました♪
そんなことで、出発するまでにこんな事があったのでした。
いよいよ出発~
途中~ロスが10時間30分、ロス~サンティアゴ(チリ)が)約11時間弱、

サンティアゴ(チリ)~イースター島は約5時間30分となり、かなり長い旅になります。

勇気からロスまではコードシェア便でJALが来る!
日本からロスに到着して、個別審査!
すごい人ごみです。。。
長蛇の列なのです。
90分くらい並んだでお願いしますか?
次の乗船まで、5時間くらいあったはずが、乗船ゲートに着いた時は、1時間くらい残ってませんでしたか?
2時間くらいの乗継でしたらアウトでした(汗)
そしてサンティアゴ(チリ)に到着です。

チリに定めるためには、動植物検疫申告(SAG)を提出する必要があります。
先に到着すると、QRコードの看板が沢山あります。
そこピッです。

別途審査ございます~

別途審査がこれまた混ざっております。
それもかなりまとまってます。
乗継ぎに2時間45分くらいあります。
大丈夫と高をくくっていました。
必ず審査を通過~
ここは去りますので、一旦ターミナルに移動します。
ちょっと焦りました!
途中ターミナルに繋がっている道がかなり長い~
歩く歩道もない~
一生懸命みんなで急ぐ~
やっと到着ターミナルに到着~
LATAM航空を探す~
再びチェックインしなければいけません(汗)
スタッフを見つけて、チケットを見て、どこにでも並ぶ?
「もう、乗れないよ」と言う?
「乗れないとは?」
「乗船ゲートが閉まっていますよ」
え~え~
乗り遅れた??
ちょっと混乱??
乗換に2時間45分あったのに?
「本当に駄目なの?」もう一度質問?
さあ、当日のチケットを持っておじさん走ってゲートまで~
戻ってきて、「やっぱりダメだ」
何とイースター島行きに乗り継ぎ緊急事態!!発生~!!
急遽、考え切り替えて、「振り替え便はありますか?」
おじさん、「任せとけ」、僕は30年のベテランですよ!
意気揚々と満面の笑顔です。
いろいろ乗り遅れたのに~(笑)
カウンターに行き、振り替え便を調べております。

しばらくして、「君たちラッキーね」
「明日の8時の便と11時の便があるけど、8時の便が空いてましたよ。ラッキーですね」
っと言われました。
イースター島は週の2日だけ2便で飛んでいます、その他は1便しか飛ばない!
意思決定しているので、空席がほぼ無いみたい。
明日は奇跡的に空席があるわけです。
「ラッキー!」

この後も満面の笑みで、君達「ラッキーだ!」、君達「ラッキーだ!」
そして満面の笑みで、「途中で一人50ドルかかりました~」
「だけど僕がやってあげたから、僕に一人20ドル頂だい~」
満面の笑顔~(^^)
一応色々助けてもらったので、5人分100ドルをお渡ししました~
この笑顔~

日本で考えたら、空港職員が100ドル惜しい~ありえない、ありえない~(笑)
それでも「ラッキーだから」OK~
商談成立~(笑)
完全に南米の洗い礼でした~
勉強になります(笑)
急遽、サンティアゴの街に1泊することになりました。
ホテルも何とかシャトル付きの近くの空港が空いていました。
本当の予定はイースター島に午後入り、体慣らしのため、半日のんびりする予定でした。
イースター島の宿にも連絡して、乗り遅れたので、明日からになる旨を伝えました。
そこで宿のオーナーは、「今日の宿泊代は請求しないよ」と言ってくれました。
本来であればキャンセル料を取られるのが普通です。
すごく良い人~♡ ありがたや~
そして、空港からサンティアゴのホテルまでアンデス山脈が見えました~
そう言えば、イースター島に気を取られていましたが、チリと言う国もとても重要な場所(パワースポット)なのです。
もしも、「地球のクンダリーニエネルギー」がペルー、ボリビア、チリのアンデス山脈あたりに鎮座しているのです。

「地球のクンダリーニエネルギー」はスピリチュアルな意識の成長を問います。
そして「地球のクンダリーニエネルギー」と言うのは、26,000年の半分13,000年ごとに場所を移動するのです。
13000年は男性性エネルギーの時代、次の13000年は女性性エネルギーの時代と言う風に26000年の周期で螺旋を描くように、繰り返していきます。
かつてクンダリーニエネルギーが残っていた地域はチベット周辺です。
2012年以降、ペルー・ボリビア・チリの辺りに鎮座!
これからは中南米・南米の辺りがスピリチュアルな意識、そして女性性エネルギーが活性化して地域イキになります。
そんなことを思い出しました。
イースター島に入る前にこのエネルギーを感じることだったら、
乗り遅れたことも必然? ガイドのいたずら? 計画?
ま~良いように意味付けてこう(^^)
そんなことで、明日こそイースター島へ入りますよ~♪

☆2025.6月 マチュピチュ・チカカ湖地球の13チャクラツアー予定
2025年6月25日~7月7日 13日間
募集開始! 残り2名様♪
☆2025.1 ウルル(エアーズロック)・オーストラリア地球の13チャクラツアー
2025年1/28~2/3 7日間
募集中~♪ 残り4名様
[ブログ:g:6653458415121011352:バナー]
[ブログ:g:8599973812298465336:バナー]
[ブログ:g:8599973812278413980:バナー]

